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愉和の整体の「非・適応症」について

愉和法の適応症について書きますとキリがなくなりますので、適応しない病気や症状について記しておきました。

感染症

まず、感染症です。
インフルエンザやエボラの方は対象外になります。
上記の方々、これまでお見えになったことはありませんが。

外傷

もうひとつ重要な非・適応症は、外傷や救急医療を必要とする方です。
血だらけの方は、ご遠慮いただいております。
はい、私が卒倒するかもしれませんし・・
まァ冗談はともかく、以上のような方も、お見えになったことはありません。

抜歯に関して

これはまれなケースになるでしょうけれども意外と重要な事項になります。

抜歯したあと、特に差し歯等の処置をなにもせず(空いたまま)、体調の悪化が起きた場合、歯科の処置(差し歯等)が必要になります。
整体の効果はあまり期待できません。

愉和の整体操法の非・適応症は以上になります。

つまり他、筋骨格系の症状(肩こりや腰痛)、内科疾患、原因不明の病気や症状、アレルギー、自己免疫疾患、難病、精神疾患等、おおよそ承っております。

シンプルなものはただちに効果があらわれますし、こじれたものはそれなりに時間をかけて快復してゆきます。
ちなみに症状の大小、病名によって難易度はシンクロいたしません。

また、ガンの方もお受けいたしておりますが、こればかりは治療効果に関してのお約束はできかねます。
他になにかおやりになっていて、更にからだを整えたいというという方は、よろこんでお受けいたします。